2009年05月

目が願われる夢を見てかなり冷や汗をかいて起きた。夢に見るほど眼鏡が壊れるのを畏れているということだけども眼鏡の断面が多少黄色劣化してる様まで見て取れたのでなんだこのリアリティはと、夢から覚めた後もしばらく考えていた。ここでまんが原作の江原オーラなら実際に割れたりするんでしょうけど、おれはオーラよりお金が欲しいので今のところ予知夢的に割れてしまったりはしませんし、たとえ今から割れたとしても時間が経ちすぎているので夢のせいだとは思いません。というかオーラさんはまんがの中でれっきとした社会的身分のあるロリコンとして描かれていることになにかわだかまりのようなものを感じなかったの。

 その後フォルダにあるファイルの検証をしつつ英語を読んで英語で受け答えすることを想定した日本語のやり取りをおこなった。最近地味な作業が多いよな。中国人だったら何かに付けて玄関にあらかじめ吊るされていr爆竹を盛大にならしそうなものなのにそんなショッキングな出来事になかなか出くわさない。でも東京は怖い街らしいしできれば田舎で小粋なニュースが多少連続してほしい。もう迷い込んだラッコに住民票とかいいじゃないですか、サブい。なんとかアザラシに住民票的なものを与えたあの街にいた人たちはどうなってしまったんだ。

 昨日の宣言通りプーアル茶とあと、ポルトガルのチョコチップクッキーを買って食ったら意外とポルトガルのチョコ系列は口に合うというか大丈夫な感じがした。ベルギーよろしくヨーロッパのチョコは全般的にアメリカのチョコみたいにゴムみたいな味がしないのかな。正直輸入菓子は嫌いじゃなくて、むしろ安くて容量が大きいから好きなんだけど、そういう流れで大喜びで買ったアメリカのチョコおよびクッキーから物質的な味がして衝撃的だったのでそれ以後あんまり輸入菓子に触れてなかったんだけど最近ちょくちょく買う中でヨーロッパのものは大丈夫なような気がした。これは最近の歌詞はそうなのかなと思って再度アメリカのものを買ったら案の定面白い、興味深い、信仰心にあふれた、奇特な味がしたので味覚的にはアメリカは何かが死んでいるんじゃないのかな。

 セフレこと世界ふれあい街歩きはアルゼンチンのコルドヴァッことコルドバ。バスばっかりで公共交通が発達してるなーと思いきや電車はほとんど発車しないとのことで環境にいいんだか悪いんだか全然分からない街、バス乗り場は非常にゴタゴタしてた。折角のエロい看板が番組の粋な計らいで地図の陰になるという素晴らしい出来事が起こったり、大学にいる女の子がすごいスレてて娼婦のようだったりした。というか街歩きを放棄してかなり長い時間大学の中を散策された。家具屋ストリートみたいなところの一件の家具屋に不釣り合いにでかいサングラスをした娘が家具を買いに来てて面白かった。なんとなくでかいサングラスって都会的イメージへのイメージの上だけでの憧れっぽい側面がある。もともとスペインかどこかの人間が街を作ったらしく町並み自体は西洋風なのに南米の人間の気質で雑に扱われていてへんな風合いを醸し出す家々から時々胸の辺りのガードがユルユルでも全然嬉しくない太ったおばさんが出て来てどうせこの辺ももうすぐ潰れるのよなどと夢のない疲れた発言をしていた。そんな中、折角現れた若い女の子もオバサンに取って代わられてしまう。無事、地球に戻ることができるのか……。南米のあの辺とかまあ極に近いところって夜十時でも明るかったりする訳だけども夜なのにあんなに明るかったらちょっと発狂してしまうかもしれないなあと明け始める空を見ながら思うのであった。なんでおれいっつも明け方に日記書いてるの。昼かけよ、昼。

虫虫虫

ことわざ・慣用句
虫の息(瀕死)
虫の知らせ(予感)
虫が(の)いい(自分勝手)
悪い虫が付く(周囲に良くない人が寄り添う)
虫酸が走る(気分が悪い)
虫の居所が悪い(機嫌が悪い)
虫が好かない(気に入らない)
虫も殺さぬ(おとなしい。穏やか)
飛んで火にいる夏の虫(自ら危険に飛び込む)
一寸の虫にも五分の魂(小さな虫でも宿る魂は人のそれと変わらない)
蓼食う虫も好きずき(趣味はひとぞれぞれだ。悪趣味)
獅子身中の虫(味方でありながら害をなす)
腹の虫(感情/空腹の虫)
「虫」と「蟲」
本来は「虫」という漢字はマムシをかたどった象形文字とされ、マムシあるいはヘビの意味であり、読みも「キ」であったとされる。くねくねまがる意と関係がある。中国由来の「竜」の漢字にも虫偏が使われており、「蛟」(ミズチ、水に住まう竜、蛟竜(こうりゅう)、水霊(みずち))・虹(コウ、古くは虹を竜だと考えていた、虹蛇(こうだ、にじへび))・蜃(シン、水に住まう竜)などといった竜の名前がある。

獣・鳥・魚介類以外の小動物を指す漢字は「蟲」であり、こちらが「チュウ」という読みである。しかし、かなり早い時期(紀元前と言われる)から「蟲」の略字として「虫」が使われ、「虫」の本来の意味は失われてしまった。虫偏の「虫」は「蟲」の意味であり、小動物一般の意味である(例外:「虹」など)。なお、「蟲」は動物の総称としても使われている。「羽蟲」(=鳥)・「毛蟲」(=獣)・「鱗蟲」(=魚と爬虫類)・「介蟲」(=甲殻類と貝類)・「裸蟲」(=ヒト)などという言葉がある。

近年では「蟲」はその文字のイメージから、漫画『風の谷のナウシカ』や『蟲師』の様に異形な存在を表現するのに使われる事もある。

一般には、動物の中で、獣でも鳥でも魚介類でもないものが虫と呼ばれてきたと見てよい。江戸時代には、ヘビも「長虫」と呼ばれていた。また、カタツムリも別名「デンデンムシ」と呼ばれ、カタツムリやナメクジを含む貝類、とりわけ小型の陸貝は虫の範疇に入ることもあり、陸貝以外でも貝の種類を表す漢字には虫偏のものが多いことが分かる(「蛤」など)。

扁形動物門のウズムシや紐形動物門のヒモムシや星口動物門のホシムシなど、様々な動物群にムシの名が使われる。これらはかつて「蠕虫(ぜんちゅう)」と呼ばれていた名残である。要は、細長くて、左右対称で、はいまわるものは「虫」なのである。軟体動物でもフナクイムシというのがある。単細胞生物の運動性のあるもの、つまりは、原生動物もゾウリムシ・ラッパムシなどムシの名を持つものが多い。これらはかつて「滴虫(てきちゅう)」という名で呼ばれていたものである。また、爬虫類に「虫」の字が当てられているが、理由は不明。


きもいとは

よく若者がつかってるキモいということばに
着目してみた。
若者言葉は現代に始まったことではなく、古くは清少納言の『枕草子』にも当時の若者の言葉の乱れに関する記述がある。言語は誤用の定着により変化することが往々にあるが、その変化の過程を共時的に捉えた際、新しく出現した誤用は当然ながら既存の言語規範に反するために、社会的に批判されるのである。そのような新しい世代が使いだした誤用を批判的に呼称したのが「若者言葉」であるといえる[要出典]。

ここで取り上げる言葉の多くは、おおむね昭和後期以降に現れた言葉で、社会一般の言語規範からしておかしいと批判される言葉である。

若者言葉には、テレビCMやドラマの台詞などから流行語となって日常化した物が多くみられる。特徴としては言葉を逆に言ったり、言葉をローマ字化してその頭文字のアルファベットを並べたり(チョーMM、MK5、KYなど)、誇張した表現(「超」の濫用など)といったことが挙げられる。 また元々方言からきている物もある(やばい、ばり**、めっちゃなど)。

もともとは若者言葉であったものが、世間一般に認知され使われるようになる言葉も少なくない。俗語を参照されたい。

国語学者の金田一秀穂は、チョベリバを例に、若者言葉というものに関して、「隠語的な要素が含まれているため、公に周知されると使用が控えられる」という傾向を指摘している
若者言葉は30代を境に使われなくなる傾向にあるとのデータがある。これは新しく出てきた言葉ほど顕著で、「ウザい」「キモい・キショい」「(危ない、という本来の意味からかけ離れた)ヤバい」「ハズい」などは使わなくなる人の方が多いというものである
また、若者言葉をすべての若者が使っているわけではない。大学生などの間では、とりわけ「ウザい」「キショい」「キモい」は侮蔑語でもあり、安易に使っているが相手を傷つけたり不快にさせたりするという理由で用いない者もいる。「ハズい」などを使うのは自らの品格を問われる可能性があるというような理由で「(知らないということはないだろうが、敢えて)知らない」「使わない、使いたくない」という意見もある
「超特急」などと同じ意味の「超」であり、「かなり」「本当に」などの強意を表わすのに使用される接頭語である。通常は漢字で表記する。一般的には「超気持ちいい」「超面白え」などの形容詞、「超感動した」「超寝た」のような「超+(動詞)」との組み合わせで使用される。「超最悪」のように、悪い意味の強調にも使われる。この用法では従来では本来の「○○を超える」という意味合いはほとんどない。例えば、この用法で「超平凡」と言ったら「非凡」という意味ではなく、「極めて平凡である」の意味である。首都圏の若者を中心に利用される。「バリ」「鬼」等の言い回しもある
強調の意味合いで用いる。もう一つの用法として、「普通に大きいじゃん」や「普通に凄いじゃん」などのように使う。特別な意味づけや解釈、見方をするには及ばず、常識的に、「普通に」考えてという意味合いである。「ある意味」や「逆に」と対比的なニュアンスを表したいときに使う。「あなたの価値観はいざ知らず、標準的な感覚としてはそう感じるべきだ」という主張が感じられるため、論争的なニュアンスを裏に持つことも多い。「いや、普通にそうですよ」(あなたにとってはそれは普通とは思えないかもしれませんが)など。ネットスラングの「常識的に考えて」の「常識」の部分に相当する。
「半端じゃない」→「半端じゃねぇ」→「半端ねぇ」→「パネェ」と変化した、強意を表わすのに使用される語である。「パネェくらい好き」といえば「ものすごく好き」という意味である。
宗教としての意味合いはない。常識や想定を超える感動を与えるカリスマという意味で使われる。ネットスラングから転用されたもの。

天道虫

てんとうむし。
これは上からみてたりとんでるのをみてたり
はっぱにとまってるのをみるのには
別になんともおもわない。
むしろかわいいほう。
っでででえも!!!
後ろむきにしたら・・・
っきゃー!!!!

虫がゴロンってうらがえったとこは。。。
最強。あれをみながらご飯をたべろといわれても無理。
100万やるからといわれても無理。
あんなのみながらなんて絶対無理にきまってる。
だってだってだって~!!
昔は平気だったしさわれてたのに今はみるのもいや!
livedoor プロフィール
カテゴリ別アーカイブ
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ